主催シンポジウム
  第147回学術集会 2009年 春 中毒:その現状と展望 
痛みの伝達と認知 
  第145回学術集会 2008年 春 分子・細胞・組織レベルにおける毒性発現機構の解明 
  第143回学術集会 2007年 春 企画1. 神経接着分子と脳神経機能 
企画2. オレキシンによる睡眠・覚醒状態の制御機構
  第141回学術集会 2006年 春 基礎獣医学から腎臓を考えてみよう 
  第139回学術集会
2005年 春
環境汚染物質による毒性発現機構研究の新展開 
 
第137回学術集会
2004年
消化管を構成する細胞群の生理と病態 
       

   
  薬理学・毒性学教育研究会 講演
 
 

第147回学術集会
(幹事校:日大)

 

2009年
 4月4日

 

13:30-
1.動脈硬化の分子機構:血管平滑筋細胞の分化調節の視点から
 群馬大学医学部 教授 倉林 昌彦

14:30-
2.Phytochemicalの機能性とその作用メカニズムガーリック由来の有機硫黄化合物の機能性を中心として  要旨
 日本大学生物資源科学部農芸化学科 准教授 関 泰一郎

場所:第6会場

  第145回学術集会
(麻布大)
2008年
 3月28日
「トキシコゲノミクス(Percellome Project) を基盤とした分子毒性学の展開の試み」 
菅野 純
国立医薬品食品衛生研究所 安全性生物試験研究センター 毒性部
  第144回学術集会
(酪農大)
2007年
 9月4日
「プロスタノイドの循環器疾患病態形成における役割」 
 旭川医科大学 薬理学講座 教授 牛首 文隆
 場所:酪農学園大学 第6会場 
 時間: 9:30-10:30  要旨
  第143回学術集会
( 幹事校:麻布大)
2007年春  上記主催シンポジウムで代替 
  第142回学術集会
(山口大)
2006年
9月23日
「血管異常収縮(攣縮)の分子機構の解明 
     〜分子標的治療薬の開発を目指して〜」  小林 誠 教授 
 山口大学大学院・医学系研究科・器官制御医科学領域
                            ・生体機能分子制御学 

 要旨 (2006.6.5up)
 

第141回学術集会
(幹事校:日獣大)

2006年
3月21日
「侵害受容回路における神経情報伝達と可塑性」 鈴木秀典 教授 
 日本医科大学 基礎医学薬理学講座 

 要旨 (2006.2.23up)
第140回学術集会
(鹿児島大)
2005年
9月30日

「発育と老化に伴う味覚の変化」  原田秀逸 教授 
 鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 

 要旨 (2005.8.18up)

 
第139回学術集会
2005年春
上記主催シンポジウムで代替
 
第138回学術集会
2004年9月
ストレスの脳科学(吉岡充弘 教授:北海道大学・大学院医学研究科)