主催シンポジウム
  
  第159回学術集会 2016年 秋 羽ばたけ!若手研究者!
- トップジャーナル掲載を勝ち取る研究戦略 -
  
  第158回学術集会 2015年 秋 製薬会社におけるヒト予測の考え方と実値比較検証
抗がん剤開発における非臨床PK/PD M&Sの利用
生理学的薬物動態モデルを用いた特殊動態の解析
  
  第157回学術集会 2014年 秋 細胞保護機構の多面性
  
  第155回学術集会 2013年 春 薬剤耐性の分子メカニズム
  
  第153回学術集会 2012年 春 メチル水銀毒性研究の現状と最新知見
循環器系研究の最近の ‘ホット・トピックス’
  
  第151回学術集会 2011年 春 メチル水銀による毒性発現
循環器系疾患の病態・治療薬の先端研究
東日本大震災により中止
  
  第149回学術集会 2010年 春 消化管の機能・疾病・治療薬の先端研究
(共催:生理学生化学分科会)
  
  第147回学術集会 2009年 春 中毒:その現状と展望
痛みの伝達と認知
  
  第145回学術集会 2008年 春 分子・細胞・組織レベルにおける毒性発現機構の解明
   
  第143回学術集会 2007年 春 企画1. 神経接着分子と脳神経機能 
企画2. オレキシンによる睡眠・覚醒状態の制御機構
  
  第141回学術集会 2006年 春 基礎獣医学から腎臓を考えてみよう
   
  第139回学術集会 2005年 春 環境汚染物質による毒性発現機構研究の新展開
   
  第137回学術集会 2004年 春 消化管を構成する細胞群の生理と病態
   

   
  薬理学・毒性学教育研究会 講演
  
  第159回学術集会(日大) 2016年      9月6日 新薬開発と医療におけるモデリングの利用
  樋坂 章博
   千葉大学大学院薬学研究院 臨床薬理学研究室
   
  第158回学術集会
(北里大)
2015年
9月7日
ヒト医薬品の開発時における新たな薬物相互作用ガイドライン
の最終案について
  斎藤 嘉朗
   国立医薬品食品衛生研究所 医薬安全科学部
   
  第155回学術集会
(東京大)
2013年
3月29日
温度感受性TRPチャネルによる温度受容・侵害受容
  富永 真琴
   自然科学研究機構 岡崎統合バイオサイエンスセンター
   細胞生理部門
   
  第156回学術集会
(岐阜大)
2013年
9月21日
腸管粘膜固有層の自然免疫細胞群の機能解析
  植松 智
   東大・医科研 国際粘膜ワクチン開発研究センター
   自然免疫制御分野
   
  第154回学術集会
(岩手大)
2012年
9月15日
各種動物における腎糸球体濾過量の簡易測定法の開発と
臨床学的応用
  古濱 和久
   岩手大
   
  第153回学術集会
(感染研)
2012年
3月28日
動物からヒトへのトランスレーショナルリサーチ:
薬物性QT延長症候群モデルおよび慢性持続性心房細動モデル
  杉山 篤
   東邦大学・医学部 薬理学講座
   
  第152回学術集会
(大阪府大)
2011年
9月21日
インフラマソームによる炎症制御
  小倉 裕範
   奈良女子大学 生活環境学部 食物栄養学科
   
  第151回学術集会
(農工大)
2011年
3月31日
心不全の基礎と先端医療
  渡邉 哲
   山形大学 医学部第一内科
  東日本大震災により中止
   
  第150回学術集会
(帯畜大)
2010年
9月17日
細胞膜における脂質分子のナノスケールレベルでの局在解析
  藤田 秋一
   名古屋大学 大学院医学系研究科 分子細胞学分野
   
  第149回学術集会
(日獣大)
2010年
3月26日
リポソームテクノロジーを基盤とするDDSと免疫療法の構築
  丸山 一雄
   帝京大 薬学部 生物薬剤学教室
 
ASKファミリー分子によるストレス応答の制御と疾患
  武田 弘資
   東京大学大学院 薬学系研究科 細胞情報学教室
   
  第147回学術集会
(日大)
2009年
4月4日
1.動脈硬化の分子機構:血管平滑筋細胞の分化調節の視点から
  倉林 昌彦
   群馬大学医学部 教授
2.Phytochemicalの機能性とその作用メカニズムガーリック由来の
有機硫黄化合物の機能性を中心として
  関 泰一郎
   日本大学生物資源科学部農芸化学科 准教授
    要旨
     
  第145回学術集会
(麻布大)
2008年
3月28日
トキシコゲノミクス(Percellome Project) を基盤とした分子毒性学
の展開の試み
  菅野 純
   国立医薬品食品衛生研究所 安全性生物試験研究センター
   毒性部
   
  第144回学術集会
(酪農大)
2007年
9月4日
プロスタノイドの循環器疾患病態形成における役割
  牛首 文隆
   旭川医科大学 薬理学講座 教授
    要旨
   
  第143回学術集会
(麻布大)
2007年
 上記主催シンポジウムで代替
   
   
  第142回学術集会
(山口大)
2006年
9月23日
血管異常収縮(攣縮)の分子機構の解明〜分子標的治療薬の開発を目指して〜
  小林 誠
   山口大学大学院・医学系研究科・器官制御医科学領域・生体機能分子制御学 教授
    要旨 
   
  第141回学術集会
(日獣大)
2006年
3月21日
侵害受容回路における神経情報伝達と可塑性
  鈴木 秀典
   日本医科大学 基礎医学薬理学講座 教授
    要旨 
   
  第140回学術集会
(鹿児島大)
2005年
9月30日
発育と老化に伴う味覚の変化
  原田 秀逸
   鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 教授
    要旨
   
  第139回学術集会
(理科研)
2005年
 上記主催シンポジウムで代替
   
   
  第138回学術集会
(北大)
2004年
9月
ストレスの脳科学
  吉岡 充弘
   北海道大学・大学院医学研究科 教授